Acru BLOG
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AcruGalleryでは、普段の写真展とは違い、
今回はたくさんのハギレとアンティーク雑貨が一同に並んでおります。

ハギレは10g30円。
タンニンなめしの馬革牛革が、とてもお求めやすい価格になってます!

アンティーク品も300円~1万円クラスの高価な品もたくさん。
雑貨好きな方はモチロン、
お部屋のディスプレイ等で何かお探しの方にもお勧めですよ。


開催は4/15(日)、明日までです。
この機会にぜひお越し下さい。

詳細はコチラ

mihotani

今回は4/16~4/22
二眼レフグループ展「R∞T」を開催する
R∞Tのみなさまとの作家トークです。
それぞれの作家さんに
二眼レフの魅力や出会い、写真や展示についてのお話を聞きました。


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◆一番手はリーダーのかるしーさん、どうぞ。

かるしー
「二眼レフのレンズって数字の8に見えるし、横にすると∞にも見える。
ルートは「根源」とか「探す」という意味があって
二眼レフの本質や無限の可能性をこの8人で探そうというところからスタートしました。

普段使っているカメラに一眼レフのコンタックスAriaがあるのですが、
Ariaがぱっと撮る普段撮りなら二眼レフは丁寧に撮るカメラですね。
丁寧に考えて丁寧に撮った写真は結局失敗も少なくて、
ちゃんと思い描いた形になる。

私は展示があるからそのために撮影するというよりは
普段撮ってるものからその展示に合うものをセレクトすることが多いですね。
よく惹かれる対象物は暗いところ。
暗闇を撮りたいというのとは違って
暗いところににぽっと光があるような瞬間。

ほんとにバラバラで個性的な人が集まったので、それぞれがどんな写真を出してくるのか楽しみです。
いろんな感想をいただけるとうれしいですね。」


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◆次はao*さん、どうぞ。

ao*
「最初はカタチがかわいいというところからでした。
このヤシカフレックスのロゴや使い込んだ感じに愛着が湧きますね。
普段はハッセルブラッドでも撮っています。
ハッセルだと角度や構図をきっちり考えながら撮るのですが、
このヤシカフレックスだと思ったまますぐシャッターが切れます。
ハッセルは丁寧に撮るし、写りもシャープでかっちりした写真になるのですが、
ヤシカだとピントが多少甘くてもそれが優しい雰囲気で、
それが今の自分が撮りたい写真だったりでいろんな発見がありました。

自分にとっての写真は
嫌なことがあってもシャッターを切ることで紛れたり、
嬉しい時はもっと撮りたいって思うし、
自分が毎日笑っているために欠かせない存在ですね。
大切な人たちを撮ることが多いのですが、
好きな人の幸せな瞬間を残したいと思うようになりました。」


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◆次は菊永さん、どうぞ。

菊永麻友
「私の二眼レフとの出会いは「大人の科学」の付録についていた
学研フレックスでした。
自分で組み立てるカメラなのですが、意外とよく写って。。。
それからmade in japanの二眼レフが欲しくて、
ミノルタフレックスを購入しました。

学研フレックスはプラスチックレンズで
絞りもシャッタースピードも固定でピントも真ん中にしか合わないのですが、
独特の描写があります。
今回の展示はあえてこの学研フレックスでの作品を展示したいと思います。

私は絵を描くのが苦手で、
写真だと観たままを写すことができて、
自分がいいなと思うことをそのまま表現できるところが好きですね。
ファーストインプレッションが大事で作品のチョイスも
最初に感じる勘を頼りにしてます。」


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◆次は小林さん、どうぞ。

小林奈々美
「まずは見た目がとても魅力的でした。
フィルムカメラを始めた頃、二眼レフを見て「こんな不思議なカメラもあるんだ~」という
印象でずっと頭の片隅に存在していたのが二眼レフです。
せっかちな私にとってアナログでシンプルなこのカメラは、
ゆっくりと呼吸ができて持っているだけで幸せな気分になるし、
今となってはシャッター音も見かけも大好きな一番の愛機になりました。
ある意味恋人以上です!

持って撮影に出掛けると不思議なことに
かなりの高確率でおじさま達に声をかけられます。
「僕たちの青春時代のカメラだよ~」「懐かしいなぁ~」「渋いカメラ使ってるねぇ~」とか。
おじさまに限らず、そこから広がって行く会話がとても好きで
コミュニケーションがはかれるカメラなんじゃないかな、と思います。
写真をやっていると輪が広がって楽しい!これって写真を撮る上で、すごく大事なので
やっぱり私は二眼レフが大好きですね!

私にとって写真とは
すごく変な言い方かもしれませんが、自己満足だなぁと思ってます。
その時の感情を形にするもので「自己表現」に使うもの。
それを見て満足する、でも更に先を見たくなる、更に更には人に観てもらいたい・共感してもらえたら幸せ、
そしたらもっともっと先が見たくなる。
そんな私の自己満足の愛すべきモノです。
ということは私の一部なのかもしれませんね。」


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◆次はsiuさん、どうぞ。

siu
「機械いじりやばらすのが好きなのですが、
この二眼レフの構造もたまらないなって。
完全にメカニカルで壊れにくい、直しやすいのがいいですね。 
二眼レフはローライフレックスをメインで使ってますが軽いのもいいですね。
毎日持ち歩いてます。

写真はうちのプードルを撮るのに妻がデジイチを購入したのがきっかけで、
僕も撮るようになりました。
シャッターを切りたいと感じる時は
単純にきれいな景色を見たとき。
一人でもワッて声が出るような瞬間です。

おそらく自分の写真は他の出展者と毛色が違うと思うのですが、
その自分らしさを逆に強調できればと思います。」


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◆次はシノハラさんどうぞ。

シノハラトモユキ
「同じ上からのぞくウエストレベルファインダーのカメラでSL66というカメラを愛用してますが、
圧倒的に違うのは手に持ったときにピント・絞り・シャッタースピードが
手のひらに収まる範囲にあるということですね。あと軽さ。
SL66だとピント合わせて、絞り合わせて、シャッタースピード合わせてって
1つ1つの動作に1呼吸必要でそれはそれで撮れる写真があるのですが、
二眼レフはもっと目を頭と手が直結してるというか
自分の中では深く考えず直感的に撮れるカメラですね。

今回の展示は自身のルーツをたどってみたのですが、
写真をはじめたころは何もかもが新しくて、
普段気に留めないようなものにも何かを感じて目を向けてたなって。
そんな原点に帰って、通勤ルート10分の道のりだけで撮った写真を展示します。
なんでもない日常も実は奇跡の集合体で
その時の光との遭遇もたった一度きりなんだなって思います。
二眼レフを構える位置って5歳くらいのコドモの目線の高さ。
コドモが虫メガネで世界をのぞくような、そんな気持ちで撮った写真たちです。」


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◆次はつかささん、どうぞ。

つかさ
「会社帰りに川があって、カモが泳いでたんですよ。
それを二眼レフで撮ろうと思ったのですが、思ってるうちに
流れていってしまったんです(笑)
慎重に撮り過ぎるのは良くないなと
それからもっと感覚的に撮るようになりました。

よく撮るのは人の写真。
撮る・撮られるってかまえた瞬間よりも
自然な姿をそのまま撮りたいって思いますね。

僕自身、展示を出すのがはじめてでまだピンとこない部分がありますが、
8人とも撮るものも撮る気持ちもバラバラでそれが同じ空間で
どんなかたちで交わり合うか楽しみですね。」


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◆最後はマツイシカオリさん、どうぞ。

マツイシカオリ
「私が二眼レフを使うようになったのは祖父から譲り受けたからです。
初めてカメラを覗いた時、ファインダー越しに見た世界に引き込まれて
使いはじめの頃は暇があればシャッターを切るわけでもないの覗いていました。

写真はなくても生きていけるものです。
でも、記憶にしか残せないのはなんだかとても寂しいなって思うので、
やっぱり私にとって必要なものだなって思いました。
撮りたいものは変わっていくかもしれないけれど、
これからも好きな人たちとの時間やいろんな瞬間を撮り続けていきたいです。

今回の展示作品はあたりまえのように感じていたけど実はとても幸せなこと、
「あたりまえがしあわせ」をテーマにしました。
大切な人や身近にある風景。
いつもありがとうの気持ちを込めて展示したいと思います。」



二眼レフグループ展「R∞T」

そんな8人の二眼レフ写真展は
グループ展でありながら小さな個展の集まり。
8人それぞれの視点をご覧くださいませ。

■開催日
2012年4月16日(月) ~ 4月22日(日)
12:00~20:00(最終日のみ18:00まで)
定休日:水曜日

■ 場所
Acru Gallery



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今日からスタートのこちらのイベント
今回は半端ない革のボリューム!
少量から選べる量り売りのハギレコーナーから
小さなバッグなら作れてしまうくらいのハギレとは言えない革までたくさん並んでいます。


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蚤の市コーナーも古くて愛着の沸く小物たちがたくさん。
個人的に好きなクマ型のパドロックキーやへこみやはげ感がたまらない金属ケース、
木味が素敵なケヤキをくりぬいた無垢のトレーなど、すべてが1点もの。
これから永く付き合っていけるようなモノたちとの出会いがあるとうれしいです。

■ 開催日
2012年4月9日(月)~4月15日(日) ※水曜定休日
12:00~20:00 ※最終日は18時迄 
  
■ 場所
Acru Gallery


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ここ最近、週5で焼きそばの店舗スタッフ三保谷です。

さて、現在AcruGalleryでは、ヌカガジュンコ写真展「音が伝わる温度」が開催中です。
皆さんはもうご覧いただきましたでしょうか?

今回の展示は1週間ですので、
4/8(日)までの開催となっております(最終日は18時まで)。

7(土)・8(日)は、
出展作家のヌカガさんも終日在廊予定とのことです。
作品に関するお話も直接聞いていただけると思いますので、
この機会にぜひお立ち寄り下さい!

mihotani
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今回は4/2~4/8
写真展「音が伝わる温度」を開催されるヌカガジュンコさん。

彼女が最初にアクリュに来てくれたとき、
ずいぶん長い時間をかけてポートフォリオを観た覚えがあります。
写真というよりその平面の奥底にあるものを観ようとしていたのだと思います。
今回、ヌカガジュンコさんとの対談にあたり、
いわゆるオーソドックスな質問を並べるより
写真を観ながら話をするうちにこぼれだすコトバを拾う方がおもしろいだろうと思いました。
写真は載せないけど、展示写真についてのトーク。。。
というちょっと今までにない対談形式で進めていきたいと思います。


●ヌカガジュンコ
「この空の写真、電線を入れるか入れないかで迷ったんです。
絵的には無い方がバランス良いとは思うんですけどね。」

▲シノハラトモユキ
「これは入ってた方が良いというか入ってなきゃいけない写真な気がします。
そもそも絵的にみせたい写真じゃないですよね?
ヌカガジュンコ側の日常が電線があることで見えてくる気がする。」

●ヌカガジュンコ
「基本的に衝動で撮ってるのでこういうのが写っちゃう(笑)」

▲シノハラトモユキ
「今回の写真展はその「衝動」が軸になってると思うんですよね。
瞬間的に産まれた衝動を写真に閉じこめるにはあれこれ考える前にシャッターを切らないと消えちゃう。
そういえば電線だけの写真もありましたよね?」

●ヌカガジュンコ
「そうなんです。でも、ちゃんとこれを撮りたいって思う瞬間だけ撮ってる。
電線って結構好きなんですよ。
人が「生きてるよ。」ってところが見える。
だからあえて入れることが多いんです。」

▲シノハラトモユキ
「このスモモの写真もそうですね。
このスポンジに排水溝、やっぱりヌカガさんぽいなぁって。
さっきの電線と同じ生活のにおいが漂ってくる。」

●ヌカガジュンコ
「今回の写真展は自分の半径1m以内のことをテーマにしています。
遠くを見てたり、ここから離れた場所の写真もあるんですけど、
そういう意味ではなくて自分のカメラで自分の身近なものでないと意味がないなって。」

▲シノハラトモユキ
「花の写真も結構ありますね。でも、花そのものを写したいって写真は実は少なくみえます。」

●ヌカガジュンコ
「落ちてる花はよく撮りますね。
命が尽きる前の瞬間もキレイ。
撮ってるとキレイとキタナイの境目はわからなくなってくる。
全部キレイじゃないかって思うことがあります。」

▲シノハラトモユキ
「花の美しさって強すぎるというか
もう写真で伝える前に出来上がってるじゃないですか。
僕も同じ花が枯れ行くまでを3つの写真展に分けて展示したことがありますが、
一番キレイなときだけ、花じゃなくて茎の毛並みのUPとかよくわからないもの撮ってる(笑)
でも、それがその時の自分が撮れる写真だった。
花つながりでこの花嫁さんの写真は?」

●ヌカガジュンコ
「結婚式の撮影を頼まれた時の写真ですが、撮るなら準備段階から撮りたいってお願いしたんです。
会場を移動中の花嫁さんを撮りました。」

▲シノハラトモユキ
「関係ない人や関係ないゴミ?も写ってる(笑)
これが花嫁さんだけだったらまた違う写真になってくる。
普通花嫁とゴミを一緒に撮らないもん(笑)
でも、それこそが作り込みではない「衝動」なのかもしれませんね。」

●ヌカガジュンコ
「一見違和感のある景色だけど、
結婚式もお葬式も全部が生活の横にあるんですよね。
これが花嫁さんだけだと花嫁さんが主役の物語になってしまう。」

▲シノハラトモユキ
「この写真も花の写真もすごく美しい姿を撮ろうともしてないし、
かといってものすごく朽ちた感じをねらって撮ってる感じもしない。
どっちにも偏ってないのがいいですよね。
そのものではなく間に客観的視点が加わってるというか。」

●ヌカガジュンコ
「それは福島で撮った写真を観た方にも言われました。
距離をどっちかに寄ろうとしてないって。
こんなに悲惨なんだよとかこんなに綺麗なんだよって
見せようと思えば見せれるんだけど、
そういうものじゃないと思うんです。」

▲シノハラトモユキ
「作りこんだり、無理に探そうとしなくても
撮りたい景色というか撮る意味のある景色に導かれるような時ってありますよね。」

●ヌカガジュンコ
「巡り合わせってありますね。
先日、エディンバラに行ったときも
普通ならエディンバラ城とか観光スポットにいくんだろうけど、
私は確か海もある地域なんだよね?
って海に連れていってもらったんです。
そしたら、海に虹がかかって、もうこれだけでいいやって(笑)
そういう瞬間だけ閉じ込められたらよくって、
ただそれを閉じ込めるためには技術的なものも必要になると思いますけどね。」

▲シノハラトモユキ
「似た経験よくあります。
雨や曇りのときも大事な瞬間だけ光が指したり、
朝陽の中で写真を撮ろうと思ったら霧がかかったこともあったんだけど、
ちょうどその時期、頭の中が霧がかってて今撮れる写真はこれだって(笑)
とか言いながら、今日は天気も悪くてこの電気を消すとかなり暗いですね。。。
でも、今日の撮影は自然光にこだわりたいのでどんなに厳しい条件でも
それも意味のあることと思って撮らせてもらいます(笑)」

▲シノハラトモユキ
「と、ここでやっと普通の質問ですが写真をはじめたきっかけは?」

●ヌカガジュンコ
「はじめてカメラを買った時は今みたいにたくさん撮っていなかったのですが、
病気をして入院した時にすごく撮りたいって思ったんです。
それまでは文章を書くことで自分を表現することが多かったのですが、
コトバってしゃべるスピードと思考のスピードにすごく差があるじゃないですか。
思考のスピードってすごく早いけど、
しゃべった瞬間逃げていったり、書いた瞬間逃げていったりとか、
なのに頭の中ではずっとフル回転で考えててしんどくって。。。
それよりもたとえば今そこの光がきれいだなって思ったことを
ちょっと伝えたり、残したりしたいだけなんだって思ったんです。」

▲シノハラトモユキ
「最後にこの展示を通して伝えたいことなどありますか?」

●ヌカガジュンコ
「デジタルで撮ってるときは「人が死ぬ寸前に焼き付けた景色みたい。」
って言われたことがあるのですが、
フィルムで撮るようになって「生きたいよ。」
って言ってるような写真になってきたと思う。
病気で心臓が止まったこともあるのですが、
世の中にはかなり身近に「死」が存在している。
でもそこに普通の日常があって、
ただキレイだなとか思う気持ちがあって、
この世界が好きだなってことが伝えられたらいいかな。
いいなだけじゃなく、すごく嫌だとか思って帰ってもらってもいい。
なにか感情を動かすことができたらうれしいです。」


ヌカガジュンコ写真展「音が伝わる温度」

■ 開催日
2012年4月2日(月) ~ 4月8日(日)
12:00~20:00(最終日のみ18:00まで)
定休日:水曜日

■在廊情報
4/2(月)12:00〜13:00ぐらい
4/3(火)終日在廊
4/4(水)休廊日
4/5(木)未定・夕方から?
4/6(金)時間未定
4/7(土)終日在廊
4/8(日)終日在廊

予定は変わる可能性もあります。
ぜひヌカガさんのtwitterもチェックしてください。


■ 場所
Acru Gallery

今回の彼女の写真はコトバを重ねすぎると
その重みで沈んでしまったり、もしくはコトバがどこにさらっていってしまうような気がする。
人の写真もあるけどポートレートとは違う。
景色の写真もあるけど風景写真とも違う。
その対象物とヌカガジュンコとの間にある無色の気体に写しだされる粒子の色、音、匂い、
そんな一見見えない小さな衝動のかたまり。
それこそがこの写真展の魅力だと思います。
ぜひ、じっくりご覧くださいませ。


ヌカガジュンコのHPはコチラ