2008年6月26日 | Category : B1F Cafe&Gallery | | Trackback(0)
アクセサリーデザイナーmaya wakisakaによる1st 写真展
音、人、空間、時間、色、言葉、
心に入ってくるものを写真で切り取り、
女の子の幸せを形で表現した写真展
あたりまえの幸せをちゃんと心に感じて生活することの大切さを
<日時>2008年6月30日(月)~7月6日(日)
(水曜定休、最終日18:00閉館)
2008年6月25日 | Category : B1F Cafe&Gallery | | Trackback(0)
幼い頃、七夕の短冊に描いたおっきな夢
年を重ねるごとに現実的な小さい夢へと変化するけど、でも、ちっちゃくても実行することにおっきな
意味があるんですよね。
なりたかった大人になれたと言ったあの子、あんなふうになりたかったと少し嘆くあなたは幼い頃に
どんな夢を描いていましたか。
今年の七夕に幼い頃描いた夢やこれからの夢、彼氏や彼女や子供や親や親友へ想いを綴ってみませんか。
2008.07.07(月)~07.19(土) Acru Gallery にて七夕ポストカード写真展を開催します。
「夢」や「想い」を綴った写真はがきをお送りください。
送った時点でAcruの写真展にお気軽に参加できます!
より多くの方からのたくさんの応募をお待ち申し上げます。
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募集内容:七夕ポストカード写真展
定型郵便ハガキの裏面をそのまま展示します。 (吊して展示する場合もあります)
応募作品:原則として自身で撮られた著作権を有する写真またはイラストとテキスト(手書きもOK)とします。
原則は七夕にちなんだ「夢」や「想い」ですが、堅いことは言いません。
(暑中見舞いでもOKです) 皆さまからの ほっこり、にんやりな作品をお待ちします。
作品の返却はしません。 (当方で保管しますが、その責を負いません)著作権は撮影者に帰属
しますが、acruのHPまたはブログ・コミュや書籍などに使用する権利を有します。
応募費用:無料 但し郵送費用はご負担ください。
応募総数:お一人さまで複数枚の応募(封筒での送付も可)が可能 ですが、展示スペースの都合により
全応募作品を展示で きない場合がありますので予めご了承ください。
応募期限:2008年7月6日までに到着のこと
その他:都合により別の写真展と併設の場合があります。
送り先:〒542-0081
大阪市中央区南船場3-7-15 北心斎橋サニービル西側1F
Acru 「七夕ポストカード写真展」 係
2008年6月24日 | Category : Staff BLOG | | Trackback(0)
今、Acruギャラリーの展示「
ユラリズムvol.2」に写真で参加しているomuです。
10年来のお友達、モビール作家のいろけんさんとのコラボレーション。
知り合った時、彼はイラストレーターとして活動していて、私はちょうどその頃写真を撮り始めました。
イラストと写真。
けっして重なりあうことがなかった平面の世界が、今回「モビール」というかたちで結ばれました!
搬入が終わり、小さな祝杯をかわした後、
「見ているものが好き。自分がやろうとしている方向に近い。
そしてその奥に想像力をはたらかせる余地がある、そこがいい」
彼はそんな風に私の写真を語ってくれました。
そのことばは身震いするほど嬉しく、これまで自分の中でぼんやりとバラバラになっていた写真に対する感情を一瞬でひとつに束ねてくれたのです。
人生にいくつかのごほうびが用意されているとすればきっとこういうことをさすのでしょう。
すべては、つながり重なっていくために存在しているんだと思います。
そして今日もゆらゆら揺れるモビールたちをながめて、幸せを実感しながらシャッターをきっています。
by omu
2008年6月23日 | Category : Ioma.Rchioの旅ノート | | Trackback(0)
パリについてすぐ
空港の写真を撮ろうとバッグをガサゴソ。。。
愛機のLOMOくんがない。。。
飛行機に置き忘れてしまったのか、
すぐに空港の落し物センターにいくが、
結局みつからなかった。
写真の賞を受賞したときにいただいた特別なカメラで
帰ってきたらパリのLOMO写真展をやるぞ!と意気込んでただけに
その時はかなりショックを受けた。
そんな訳でヨーロッパでの写真はほぼオリンパスのOMとNATURAで撮ることになる。
でも、今とはなってはそれも意味のあることだったのかな。
いろいろトラブルがあって空港から出るだけで2,3時間もたってしまう。
現地の友達が迎えてくれたときにはほっとしすぎたのと、
話したいこと、聞きたいことがありすぎてまとまらず、かなり放心状態だったと思う。
その後、レピュブリックにある映画「北ホテル」の舞台となった
Hotel du Nordで食事をする。
食事中、いきなり花束を持ったギャルソンが現れてびっくりしたけど、
どうやらフランスではお花をプレゼントしたりすることが日常的で、
「お相手にお花をプレゼントしないかい?」ということだったみたい。
その後、このお友達に紹介してもらったお友達もお花屋さんで
パリでの生活でなにかと花と触れ合う機会があったのだけど、
ごく自然に生活の中に花があることに気づく。
このお友達とお花さんのお友達のおかげでほんとに楽しい旅になったし、
そこからつながった人や訪れた場所が今のAcruにもつながっている。
一人旅だからこそより出会う人すべてと密接に関わることができたのかもしれない。
一人旅だけど一人ではない、そんな旅がこれからはじまる。
<Hotel du Nord>
102,Quai de Jemmapes 75010 Paris
メトロ:Republique
バス: 65,75,56
PHOTOGRAPH BY Ioma.Rchio
2008年6月23日 | Category : Media&Publicity | | Trackback(0)
これまでの雑誌・その他の掲載情報をまとめて紹介いたします。
これらの誌面より、当サイト・店舗へのご来店をいただいた皆様、ありがとうございます。
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なんば経済新聞 2008/03/11 ヘッドライン
【
ネットショップ店主、念願かないリアル店舗-カメラ雑貨とアクセサリー】
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PHaT PHOTO (ファットフォト) 2008年5-6月号 Vol.45
【FEATURE カメラ&アイテム何を買えば得か!on and onスタッフと行く カメラ&アイテムショップツアーin関西】

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女子カメラ vol.5 2008年 03月号
【PICK UP / special interview 知りたい あの人の写真生活 一色紗英さん / 表紙】
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女子カメラvol.6 2008年 06月号
【かわいいカメラグッズが欲しい / 一緒に旅するアクセサリ&チビカメラ / special interview 知りたい あの人の写真生活 香椎由宇さん / 表紙】

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snap! VOL.1
【SNAP! インフォメーション】

■デジキャパ4月号
【ストラップを変えると撮影が楽しくなる】