「31年目の写ルンです」にてvescaをご紹介いただきました。

今年で31周年を迎えたインスタントカメラは、今では若い世代の方たちの間で、自身のスタイルを提唱する道具として再び受け入れられています。
写真はアートであり、いまや現代美術の一助のなる大事な役割をも果たしています。
そんな中、一度基本に立ち返り、写真とはなんであるを考えたことが始まりでエイ出版社「31年目の写ルンです」の本が生まれたそうです。

今回発売された「31年目の写ルンです」には、アクリュの写ルンですカバー「vesca」と
ネックストラップ「hami」をご紹介いただきました。
写ルンですの魅力がたくさん詰まった1冊となっておりますので是非ご覧ください。

写ルンですカバー「vesca」は、
フランス語でジャケットを意味する「VESTE」と「CAMERA」をミックスした造語です。
革でくみたてた小さな箱のような形は、カメラのラインに沿った曲線を描きますので、
使い込むほどに手になじみ、味わい深く変化していきます。

vescaは簡単に着脱することができるようにデザインされていますので、
革と写真と一緒に時間を刻むモノとしてずっと永く使用することができますよ。

詳しくはこちらをご覧くださいませ。

「VESCA for 写ルンです」でちょっと特別なカメラに

現在、写ルンですカバー「vesca」は店頭のみでのご案内となっておりますが
オンラインショップでも近々発売予定となっておりますのでどうぞ楽しみにお待ちくださいませ。

Noriko